Y RIGHTS は、パートナーの浮気やセクハラに悩むあなたに代わって慰謝料請求します

浮気やセクハラ被害者を救済するサービス運営を行うY RIGHTS株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:齋藤健博)は2020年4月17日より、ネットで慰謝料請求から支払いまでを可能にするサービス「Y RIGHTS」を開始します。

「Y rights」 (ワイライツ) は、不倫された、セクハラされた、など、毎日悔しい気持ちで、不安な日々を送っている被害者に、このサービスを利用して、少しでも明るい毎日を送ってほしいと願っています。

Y rights株式会社は、セクハラや不倫問題を解決できずに、日々悩んで努力をしている被害者への心の救済を支援します。たとえば弁護士や法律事務所を探したり、弁護士に自分の問題を話したくないなど心理的かつ物理的な壁をなくします。すべてネットでの解決を目指しており、弁護士に依頼をしてもそのほとんどが獲得した慰謝料と相殺されてしまう高額な弁護士費用のギャップを埋めます。

 

実は、不倫されたり、セクハラされても、毎日の守る生活がある被害者のほとんどは、泣き寝入りをして、苦しい毎日をすごしています。

気持ちを晴らしたくても、法律事務所は敷居が高いし、抵抗もある。しかも、弁護士とか、どう探すかわからないし、もちろん知り合いもいない。でも、お金だけではなく、でも悔しい気持ちをわからせたい。ただ、誰にも話したくない。もちろん、加害者に会いたくない。しかも、生活を再建中だし、会社もやめられない。
そのような苦しんでいる方々に、誰にも話さず、ネットから申し込むだけで、慰謝料請求から支払いまでを可能にします。初期費用も5620円だけ。最短1週間で慰謝料の振込まで問題を解決します。

ホームページの申し込みをクリックして、3ステップで慰謝料振込まで完了します。
1 お申し込みフォームから、必要事項を記入して送信する
2 注意事項を読んで、システム利用料5260円をお振込後、書類に記入して送付する
3 あとは入金を待つだけ
簡単です。

 

本サービスを立ち上げた背景として、Y rights株式会社のメンバーは、毎日、離婚、不倫、ハラスメントで悩んでいる人たちの弁護を毎日しています。世の中の被害者の大半は、声をあげていない現状も理解しています。

パートナーに浮気をされても、守る家族がいるために、毎日耐えて生活している。セクハラ被害にあっても、会社をやめることができなかったり、診療内科に通っている。そんな、声をあげることができない被害者が多くいます。

その被害者は、法律には抵抗が大きく、法律事務所をどのように探したらわからない、そもそも弁護士に相談などしたくない、高額な弁護士費用など払えない、誰にも話したくない、加害者相手と関わりたくない、方々です。

そんな被害者たちに、ホームページから被害内容を申し込むだけで、弁護士が間に入って問題を解決して、慰謝料を振り込む、支援をします。お金で解決できる問題ではありませんが、加害者に対して少しでも、被害者の苦しい気持ちをわからせる一助になるでしょう。

今まで慰謝料をネットで請求する会社はありませんでした。かといって弁護士事務所は高額でした。声をあげない被害者を救済する、また同じ気持ちをもったことがある、そんな方々に広くこの活動を知っていただきたいと考えています。

日本の婚姻制度の元で、浮気をされた、セクハラをされた、人は35%いるとのデータです(実際にはもっと多いと考えられます)。その中で、浮気やセクハラをされて慰謝料請求したいと考えている人は53%いるにも関わらず、実際に慰謝料請求した人は、このうちたった1%です。これは、日本でいかに被害者が声をあげられない状況であるかを示しています。高額な弁護士費用だけではなく、家族や仕事を守っている被害者は毎日生活に追われていて、法律事務所へ行って戦う余力のある人ばかりではないのです。

このような被害者が、人に話さず、誰にも知られず、低額で、相手に辛い気持ちをわからせて、問題が解決することにより、心の不安がなくなる支援をしていきます。

Y rights株式会社のイメージキャラクターをデザインしたのは、新進気鋭のインラストレーター並河泰平さんです。並河さんのイラストの女性は、女性を中心に様々な心の想いをつぶやき、前へ進もうとする強い女性を描いています。Y rightsで支援していきたい女性たちと重ねて、今回協業いたしました。

最後に、弁護士に依頼したくてもできなかったギャップを埋める一助になれればと思っています。

法律事務所に足を運び裁判をして戦う人ばかりではありません。毎日不安な日々を送っている被害者の方に、このサービスを利用することで、少しでも明るい毎日を送ってほしいと願っています。被害者のあなたは悪くありません。1人で悩まず、まずはご相談してほしいと願っています。

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