宮崎県内の児童養護施設の子どもたちへHAPPY ハロウィンのお菓子を寄贈!

宮崎電力グループは、SDGs活動の一貫として
児童養護施設の子どもたちへHAPPY ハロウィンのお菓子を寄贈

2020年10月26日(月)、13時30分より、宮崎電力グループ(代表取締役:小野 晋太郎)は、~One Love プロジェクト~をSDGs活動の一貫として県内の児童養護施設を初め、児童福祉施設の子どもたち460名へ、HAPPYハロウィンを通じてお菓子を寄贈させていただき楽しい1日になる様お手伝いをさせていただきたいと思います。

【寄贈場所】

日時:2020年10月26日(月)13時30分より
場所:宮崎県福祉総合センター 本階2F セミナールームⅠ

【概要】

日本は2015年9月、全国加盟国(193ヶ国)によりSDGs(持続可能な開発目標)が採釈され、2030年までに貧困や不平等・格差・気候変動などさまざまな問題を根本的に解決することを目指し、世界共通の17の目標を達成すべく解決に取り組んでいます。弊社は、国連が定めたこの17の目標を一つ取残さず、そして一人として取残さず達成しなければいけないと考え、「宮崎に貢献する」という設立理念に基づいて弊社独自の目標である“One Love”をかかげSDGsに取り組んでおります。

ハロウィンの語源「HALLOW」には「神聖な」と言う意味があり、ハロウィンの起源には「悪霊退散」を祈願する意味もあるとされています。いまこの時期だからこそ、「悪霊・悪疫=コロナを撃退し、悪いイメージを払拭する」とともに、秋の収穫を祝い先祖の霊に供養する本来のハロウィンの意味を再認識するためにも子供たちにお菓子を寄贈させていただきます。

“One Love”は、全世界の人々を愛し、そして故郷・環境すなわち森羅万象を愛し目標達成に向けて取り組むこと。少しでも子どもたち460名が喜んでいただければと思います。

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