「歩く」ことを、もう一度、見直してみよう。『ウォーキング・セラピー ストレス・不安・うつ・悪習慣を自分で断ち切る』発売。

今、大注目の「ウォーキング・セラピー」。
その第一人者による心と体を取り戻す方法。

散歩は最古の運動法。
歩くことで「内なる野性」を目覚めさせ、
五感を活性化させる。

・ストレスが減る
・気持ちが明るくなる
・思考がクリアになる
・健康状態が改善する
・悪習慣を断ち切れる
・人間関係が良好になる
・不安が減る……etc.

http://books.cccmh.co.jp/list/detail/2412/

ウォーキングを始めると感情を整理するゆとりが生まれ、心を癒す自然の力を実感できるようになります。どんな天候であれ、自然の中に身を置くことで、いつの間にか失ってしまった地球との大切なつながりに再び気づけるでしょう。また、リラックスして、あらゆる「騒音」から逃れて自分の直感に耳を傾ける方法も学べます。(略)はるか遠方の野生の地だけが「自然」ではありません。探す気にさえなれば、大都会の真ん中にも自然は存在しています。(「はじめに」より)

著者:ジョナサン・ホーバン Jonathan Hoban
臨床心理士。ウォーキングにより自身がうつ病と依存症を克服した経験から、「ウォーキング・セラピー」を提唱し、その第一人者として活躍する。2014年に診療所「ウォーキング・セラピー・ロンドン(Walking Therapy London)」を開設。「英国カウンセリング・心理療法協会(BACP)」正会員。

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