フィットネス型生活介護(障がい者デイサービス)ワーカウト フランチャイズ展開をスタート!

保護犬・猫と暮らす障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」を全国318拠点に展開する株式会社アニスピホールディングス(東京都千代田区、代表取締役:藤田英明、以下「当社」)は、今年7月1日にスタートした新たな事業、「うごく、たのしむ、ハッケンする」をコンセプトとしたフィットネス型生活介護(障がい者デイサービス)「ワーカウト」フランチャイズ展開を9月29日(火)より、開始いたしますことを報告いたします。

 7月1日に直営店として「ワーカウト船橋」を開設し約3か月、多くの方々に運動療法を用いたサービスを体験いただき、ご利用者様の自立支援への効果を実感したことより、自信をもってより多くの企業様に加盟していただける事業と確信し、フランチャイズ展開を開始いたします。

 9月29日(火)、30日(水)に池袋サンシャインシティで開催される日本経済新聞社主催のFCショー2020でもブースを出展し、フィットネス型生活介護(障がい者デイサービス)「ワーカウト」の事業性や、ご利用者の自立支援の実例とともに運動療法の効能についてご紹介いたします。是非ご来場ください。

日本初!(※)運動療法メインの生活介護 「ワーカウト」 (障害者デイサービス)
 当社が展開するフィットネス型生活介護「ワーカウト」(障害者デイサービス)は、「うごく、たのしむ、ハッケンする」の3つのコンセプトに運動療法のコンテンツを取り入れた新しい形の障がい者デイサービスです。人間が本質的にもっているアニマルスピリットを活性化させ、心身ともに健康を取り戻し、増強していきます。科学的にも証明されており、医師会も推奨しています。  ※自社調べ

日本初!(※)ペット共生型障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」
 当社が展開するペット共生型障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」は、「障がい者グループホームの不足」、「空き家問題」、「ペット殺処分問題」の解決・貢献を目的とした事業を展開する日本初(※)のビジネスです。「わおん」「にゃおん」は、一般的な障がい者グループホームと異なり、保護犬や保護猫を引き取り、入居者と共に暮らします。動物とのふれあいを通じて、心が癒されたり、コミュニケーションを促進するアニマルセラピー効果が期待できると共に、殺処分される犬・猫の命を救います。 ※自社調べ
 2020年9月1日までのグループホームオープン累計は、194法人・318拠点となりました。

〈株式会社アニスピホールディングスについて〉
https://anispi.co.jp/
株式会社アニスピホールディングスは 2016年に設立、「人間福祉と動物福祉の追求」を企業理念とし、社会問題を事業で解決する「ISSUE DRIVEN COMPANY(イシュードリブンカンパニー)」として、「障がい者グループホームの不足」、「空き家問題」、「ペット殺処分問題」の解決に全社一丸となって取り組んでいます。
人間福祉と動物福祉を中心とした事業を展開、ペット共生型障がい者グループホーム「わおん」「にゃおん」事業、運動療法メインの障がい者生活介護「ワーカウト」事業、100%動物看護師によるペットシッターサービス「ケアペッツ」事業と老犬福祉のための老犬ホーム「Doggy’s Home」事業、それぞれの事業に関連する様々な用品の企画・開発・販売「ふくすけ」事業、厚生労働省発表Q&A ~障害福祉事業者専用~ サイト運営、サービス管理責任者職能団体として質の向上を支援する一般社団法人サービス管理責任者協会の事務局を展開しています。
また、障がい領域の運営管理・請求システム「しょ~あっぷ」開発・販売している株式会社キュワンシステム、空き家物件を始めとする物件提供・土地活用を提案する株式会社空き家活用研究所、障がい領域のサービス管理責任者を中心とした人材紹介・キャリアコンサルティングの株式会社スマートフクシ、マイノリティのためのお役立ち情報&コミュニティを提供する株式会社アイデアルを子会社に持ち、全方位のトータルサポートを提供しています。

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